風俗トラフィック
  
お勧めサイト
フリースペース
      
 

風俗トラフィックでは風俗体験談のまとめています。

世の中理屈やきれい事だけでは済まないこともあるのです。

これからかもしれませんが、デリヘル業界に暴力団関係の介入はいまのところないようです。それでも店舗はもっていませんが事務所は構えていますので、いずれはくるかもしれませんね。いちおう、暴力団の介入があった場合は警察に連絡するようになっています。しかし恐らくそれはせずに暴力団のほうを頼ることだと思います。これはいざとなったら警察はまったく頼りにならないということなのです。実際にトラブルがあったときに暴力団の名前を出すだけでその場が収まったということもよくあるのです。もちろん何も介入はないかもしれませんし、何もしないほうがいいことはわかっているのですが、なにかのときのために菓子折の一つでも持っていくと後の対応がよくなることは暴力団の関係だけではなく、隣近所の関係でも一緒です。ですから、暴力団は悪いという先入観だけではなく、自分のデリヘルの仕事を守っていくんだという気持ちを持って行動をしていかなくていけないのです。

アロママッサージに関する拘りはあまり感じられなかった。

アロマ+ソープということで、どのような展開になるのか未知の世界であったが最初は体を洗うことに。セルフ脱衣でお風呂へ。身体を洗ってもらったあとは女の子に拭いてもらって、いよいよアロママッサージに。最初はうつ伏せ、その後は仰向けでオイルマッサージ。タオルでオイルを拭き取ったらアロママッサージは終了。女の子の「脱がせて」の合図で戦闘開始。まずはひと通り上から下まで攻めた後、受け身に。ち○び舐めからフェラチオの後でS装着。「上?下?」と聞かれたので、騎乗位をお願いしたものの、どうしたことか厳しかったので体位を入れ替え正常位で精液どぴゅんで発射。その後は時間まで楽しく雑談をして、洗い流してもらって終了。名刺をもらい、見送りの際に軽くキスしてお別れ。出口でアンケートを記入して店をでる。エステシャンのユニフォームはいやでも気持ちが昂ったので、普通のソープとは違った盛り上がりがあった。ただ、マットが無い代わりにアロママッサージというコンセプトの割にはアロママッサージに関する拘りはあまり感じられなかった。

綺麗な女性は高嶺の花だと思っていましたが

交際クラブで紹介してもらった清美という女性はプロフィールを見て、俺とは釣り合わないというよりも、こんな女と釣り合う男なんて医者か弁護士くらいなんじゃないかって思ったんです。アメリカの大学を出て日本で研究機関に居る。しかも外資系。こんな女とだったら一緒に居れるだけでもって思ったんですけど、。でも高嶺の花って思っていたら自分は何も出来ないなって思ったので思い切って交際を申し込んでみました。そしたらもうちょっと時間が欲しいって言われたんです。そこで諦めようかなとも思ったんですけど、こんな女は二度と自分の目の前に現れないだろうって思ったので、それからも食い下がるというか、デートをしたりとか、一緒にいました。それが実を結んだんですよ。4回目のデートの時、一緒にいると楽しいから私でよければお付き合いして下さいって言われて。本当に舞い上がる程嬉しかったのは言うまでもないですけど、自分にとって本当に良い出会いになりました。